御手洗の高燈籠
- 2015年7月7日
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瀬戸内海に浮かぶ大崎下島・御手洗の象徴的な燈籠です。江戸時代に建立され、燈台の役割をしていました。
当時は沢山の灯篭があったそうです。
御手洗水彩画シリーズ12点は2012年4月、切手シートとして限定2000部で発売されました。
原画は人間国宝美術館所蔵。
詳しくは以下をご覧ください。
http://keizotasaka.wix.com/keizo-tasaka#!a-sheet-of-stamps/c15tq
今回、版画として300部限定発売しています。
版画のみ価格¥15,000円(税抜き)サイズ:240 X 190 mm
お問い合わせ・申し込みは当サイトのコンタクトフォームからお願いいたします。





















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