top of page
検索

パリ紀行

  • 執筆者の写真: Tasaka Keizo
    Tasaka Keizo
  • 2015年1月29日
  • 読了時間: 1分

ポンピドーセンターのマチス。 何度もかきますが、本当にいくらでも傑作が当たり前にあるのです。 マチスに限らず、近代の巨匠、現代美術の巨匠の作品が! じっくり見れないのです。建物空間が広くて点数が多いので・・・ 全部見るために立ち止れないのです。足が棒になるのですが、あまり休めない。

休むと全部見れません。 それはルーブル美術館(こちらはもっとすごい!諦めました)も同じでしたし、 行きたい美術館・ギャラリーはパリのなかに限りなくあるし、それぞれをじっくり見るには パリに住むしかないというのが結論でした。

「フランス郊外がいいのよ」とニューヨークに住むフランス好きの友達が 言っていたし、僕自身興味があったのですが、今回は行けませんでした。

また今度です。 1週間朝から夜まで、様々なところを詳しく案内してもらったし、色々な食事も堪能でき かなり贅沢なパリでした。 感謝!です。 写真は1600枚。パリ紀行はまだまだ続きます。

 
 
 
Recent Posts
Archive

​アトリエTASAKA

Copyright © 2024 Keizo Tasaka. All Rights Reserved.
bottom of page